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日本語だけで取り寄せOKDFAアポスティーユ込み対応渡航不要

Updated: 2026年3月1日

フィリピン出生証明書の取り寄せ代行

フィリピンPSA出生証明書を日本から取り寄せ。国際結婚、配偶者ビザ準備、帰化申請など、提出先に合わせて必要な形式を確認しながら進めます。

フィリピン出生証明書(PSA)とは・取り寄せの基本

PSA出生証明書(PSA Birth Certificate)は、フィリピン統計局(Philippine Statistics Authority, PSA)が発行する公的な出生記録書類です。氏名・生年月日・出生地・両親の情報が記載されており、国際結婚の手続きや配偶者ビザ申請、帰化申請など、身元証明が必要な場面で提出を求められます。

正式名称
PSA Birth Certificate
発行機関
Philippine Statistics Authority(PSA)
代行料金(税抜)
50,000円〜(DFAアポスティーユ込み)
※緊急の場合は追加料金を頂くことがあります
所要期間の目安
約1か月〜1か月半

PSA出生証明書は電子認証版(PSAHelplineオンライン)紙の原本があります。日本の市区町村役場・入管・法務局への提出では、紙の原本+DFAアポスティーユが求められるケースがほとんどです。日本から取り寄せる場合は、現地での申請からアポスティーユ・国際郵送までの一連の流れが必要になります。

フィリピン出生証明書 取り寄せ代行料金の内訳

内容
料金(税抜)
PSA出生証明書取得
込み
DFAアポスティーユ認証
込み
DHL国際配送(追跡付き)
実費別途
合計(DFAアポスティーユ込み)
50,000円〜

※緊急対応の場合は追加料金が発生することがあります。正確な金額は無料相談後にご提示します。

フィリピン出生証明書(PSA・アポスティーユ付き)を、日本から日本語だけで取り寄せできます。

  • 現地スタッフがPSA出生証明書の取り寄せ・DFAアポスティーユを代行
  • 日本の提出先が求める「紙の原本+アポスティーユ」形式で取り寄せ
  • 「PSAに記録がない」など、通常の取り寄せが難しい複雑なケースも相談可能
  • 国際結婚・配偶者ビザ・帰化申請、どの用途の取り寄せにも対応

PSAオンライン申請で「届いた書類が使えない」ケースがあります

  • PSAオンライン(PSAHelpline)で取得できるのは電子認証版のみ。DFAアポスティーユは別途必要
  • 日本の提出先では紙の原本+DFAアポスティーユが求められるケースがほとんど
  • 「PSAに記録がない」場合はLCR(地方民事登録局)への申請が必要になることも

→ 書類の取得からDFAアポスティーユまで、一括で代行します。

こんな方に選ばれています

国際結婚・配偶者ビザの手続き中の方

日本の市区町村役場やフィリピン大使館への提出に、DFAアポスティーユ付きPSA出生証明書が必要です。書類取得とアポスティーユを一括で手配します。

帰化申請を進めている方

法務局への帰化申請では、フィリピン人配偶者のPSA出生証明書が求められます。提出先の要件を確認した上で手配します。

提出期限が迫っている方

ビザ申請・婚姻届の期限が近い場合でも、まず現状をお知らせください。優先対応の可否を確認してご案内します。

「PSAに記録がない」と言われた方

PSAに記録がない場合、LCR(地方民事登録局)への申請が必要です。対応経験がありますので、まずご相談ください。

「PSAに記録がない」場合も相談できます

LCR申請・遅延登録など、複雑なケースにも対応しています。まず状況をお知らせください。

着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料

料金に含まれるもの

PSA出生証明書取得

フィリピン統計局(PSA)への申請・取得を代行。現地スタッフが直接手続きします。

DFAアポスティーユ認証(※日本の手続きではほぼ必須です)

フィリピン外務省(DFA)によるアポスティーユ認証を手配。紙の原本で対応します。

ご依頼の流れ

1

フォームで相談(無料)

用途(国際結婚・ビザ申請など)と提出先をお知らせください。24時間以内に返信します。

2

必要書類・料金の確認

必要書類(原則DFAアポスティーユ込み)と料金をご提示します。

3

フィリピン現地で手配

PSA取得・DFAアポスティーユを現地スタッフが進めます。

4

日本へ郵送・完了

書類が揃い次第、追跡付きでお届けします。目安はおおむね1ヶ月半。

こんな方に向いています

国際結婚・配偶者ビザの手続き中

市区町村役場や入管への提出に、DFAアポスティーユ付きで対応します

帰化申請を進めている

法務局への帰化申請で必要な書類をまとめて手配します

提出期限が近い

現状をお知らせください。優先対応の可否を確認してご案内します

「PSAに記録がない」と言われた

LCR申請など複雑なケースにも対応経験があります

自分で手配 vs IGRS代行

比較項目
自分で手配
IGRS代行
日本語でのやりとり
英語が必要
対応
PSA申請・取得
現地窓口または代理人が必要
対応
DFAアポスティーユ手配
要本人対応
対応
「PSAに記録がない」ケース対応
自己調査が必要
対応
進捗レポート
対応
DHL国際発送手配
要本人対応
対応

FAQ

A

PSA出生証明書(PSA Birth Certificate)は、フィリピン統計局(PSA)が発行する公的な出生記録書類です。氏名・生年月日・出生地・両親の情報が記載されており、国際結婚・配偶者ビザ申請・帰化申請などで身元証明として提出を求められます。

A

PSA出生証明書取得+DFAアポスティーユ認証をまとめて税抜50,000円〜です。DHL国際郵送費は実費別途となります。無料相談後に正確な金額をご提示します。

A

LCR(地方民事登録局)への申請が必要になります。対応経験がありますので、まずご相談ください。追加費用が発生する場合は事前にご説明します。

A

日本の提出先では通常、PSA出生証明書+DFAアポスティーユの両方が必要です。提出先を確認した上でご案内します。

A

おおむね1ヶ月半が目安です。PSA書類の取得に2〜3週間、DFAアポスティーユ取得に約2週間、郵送に約1週間かかります。

A

異なる書類です。PSA出生証明書は生年月日・出生地・両親の情報を証明するもので、CENOMARは婚姻記録がないこと(独身)を証明するものです。手続きによっては両方必要になる場合があります。

A

はい、フィリピン渡航不要で対応しています。日本からメールやフォームでご依頼いただければ、現地スタッフが申請・取得・DFAアポスティーユ・発送まで代行します。

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※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。

Contact

まずはご相談ください

「自分はどのルートか分からない」「何の書類が必要か分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況に近い進め方からご案内します。 フィリピン書類のことを、日本語で、迷わず、前に進めるために。

ご相談の流れ

  1. 1. フォームに状況を記入(書類名・手続き名が不明でもOK)
  2. 2. 24時間以内にメールでご返信
  3. 3. 必要書類・お見積もりをご提示
  4. 4. ご納得いただけたら着手(見積り段階のキャンセル無料)

※ ご提供いただいた個人情報は、ご相談・書類取得業務のみに使用します。第三者への提供は行いません。

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