“申請が受理されたタイミングで連絡が来て、発送前にも書類の写しを確認できました。「何も連絡が来なかったらどうしよう」という不安が最後まで一切ありませんでした。”
T.Y.様
東京都・30代女性

2026年3月のPSAデジタル化以降、電子文書が受理されず紙原本を要求されるケースが多数報告されています。当社はPSA・DFA窓口で直接紙原本を取得しており、従来通り対応可能です。
e-Certificate(電子文書)での提出が認められている場合
提出先に確認し、電子文書でOKと言われた場合はe-CertificateおよびeApostilleの取得代行にも対応しています。まずご相談ください。
書類名は知っていても、提出先・手続きごとに何が必要かが整理できていないことが多い
手続き全体の流れが見えないと、書類不備やタイミングのズレが起きやすい
提出先・申請段階によって紙アポスティーユの要否や必要部数が変わり、揃え方が分かりにくい
海外の書類代行は実態が見えにくく、支払い後に連絡が取れなくなるケースも耳にする
提出先・手続き段階によって、紙のアポスティーユの要否や必要部数が変わります。用途と提出先を確認し、日本側で止まらない形に整えます。
どの書類をどの順番で取るか、後の手続きで再取得が必要になるポイントを最初にご案内します。
書類取得のご案内と、専門資格者への確認が必要な部分を分けてお伝えします。
渡航ゼロで完結
依頼方法
無料
着手前キャンセル
平均24時間以内
返信スピード
書類取得保証
当社の手配により書類が取得できなかった場合、着手金を全額返金いたします。
お客様都合のキャンセルは、着手時に発生した実費を差し引いた金額を返金いたします。
現地での書類取得の様子



※ セブ現地スタッフが各機関で直接手続きを行います
公開同意を得た相談者アンケートを要約して掲載しています。
4.8
47件の評価に基づく
98%
★4以上の評価
アンケートのみ集計47件
公開レビュー件数
アンケート同意ベース
4.8
平均評価(5点満点)
★★★★★ 86%・★★★★ 13%・★★★ 1%
50ヶ国以上
DHL発送先国
日本国内・海外どちらも対応
24時間以内
平均返信スピード
平日営業日ベース
“申請が受理されたタイミングで連絡が来て、発送前にも書類の写しを確認できました。「何も連絡が来なかったらどうしよう」という不安が最後まで一切ありませんでした。”
T.Y.様
東京都・30代女性
“進捗を段階ごとに報告してもらえて、待っている間も安心でした。入管への申請書類も不備なく揃い、配偶者ビザ取得まで一度も止まりませんでした。”
K.S.様
大阪府・40代男性
“フィリピンに行かないと無理だと思っていたLTO書類が、日本語だけのやり取りで届きました。途中の連絡が丁寧で、不安になる場面はゼロでした。”
M.H.様
神奈川県・20代女性
公開可能な範囲で、実際の代行依頼パターンを要約して掲載しています。
「フィリピンに一度も行ったことがなく、現地に知人もいない。必要な書類をどうやって取ればいいか全く分からなかった」(日本在住フィリピン国籍・A様)
PSA出生証明書・CENOMAR・DFAアポスティーユを一式代行。必要書類の整理から現地手配・発送まで日本語だけで完結。
日本での婚姻届提出に必要な書類一式をDHLで納品。フィリピンへの渡航なしで婚姻手続きを無事完了。
「ビザ申請の期限が迫っている。書類に不備があったら申請が通らないかもしれない…」
入管の要件を事前確認し、不備リスクの高い項目を先回りして排除。期限から逆算してスケジュールを設計。
期限内に書類を届け、配偶者ビザ申請を無事に完了。追加手続きの発生なし。
「フィリピン人従業員に日本で運転させたいが、LTO書類の取り方が全く分からない。渡航なしで取れるのか不安だった」(静岡・リサイクル業・O社)
LTO運転経歴証明書×2部+DFAアポスティーユ+オフィシャルレシートを一式代行。法人として必要な書類要件を事前確認してから取得。
外免切替に必要な書類一式をDHLで法人宛に納品。フィリピンへの渡航・現地手配は一切不要で完結。
どの書類が必要か、正確にわからない
婚姻届・配偶者ビザ・帰化申請で必要な書類は案件ごとに異なります。ネットの情報だけでは判断が難しく、不足や間違いに気づくのは提出後になることが多いです。
必要な部数や使用タイミングを把握せずに進めてしまう
同じ書類が複数の手続きで必要になることがあります。最初に必要部数を把握していないと、途中で同じ書類をもう一度取り直す羽目になります。
何枚必要か、どの手続きで使うかの全体像が見えない
婚姻届 → 配偶者ビザ → 在留カードの流れで、同じ書類を複数回使う場面があります。最初に必要部数を把握しておかないと、途中で手続きが止まります。
紙のアポスティーユが必要かどうか、提出先次第で変わる
総領事館・市役所・入管など、提出先によって紙のアポスティーユが必要かどうかが異なります。必要と知らずに取得した書類が使えず、取り直しになるケースがあります。
身元不明の業者に依頼するリスク
SNS等で低価格の書類取得サービスを個人が提供していることがありますが、入金後に連絡が取れなくなるケースが報告されています。登録のない業者に依頼すると、問題が起きた際に対応を求める手段がありません。
日本側手続きで止まりにくい形に整えることを目的に、必要書類の整理・取得・アポスティーユ対応をまとめて進めます。IGRSは日本法人として登記された会社です。
無料相談する代行できる書類
CENOMAR(独身証明書)・PSA・NBI・DFAアポスティーユ・LTO関連
納期目安
約4〜6週間(案件により変動)
依頼方法
日本語のみでOK・渡航不要
運営
株式会社IGRS(日本法人)
最終更新日: 2026-03-01
書類名や手続きの順序が分からなくても問題ありません。用途をお伝えいただければ、必要なものを整理してお見積もりします。
自分のケースを相談する匿名OK・書類名が分からなくても対応します