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日本語だけでOK入管要件に合わせて手配不要な認証は省略

Updated: 2026年9月3日

配偶者ビザ

PSA婚姻証明書、PSA出生証明書など、日本での申請準備に使うフィリピン書類を、必要に応じて整理してご案内します。

配偶者ビザ(在留資格「日本人の配偶者等」)に必要なフィリピン書類を、日本語だけで取り寄せできます。

  • DFA e-Apostille(電子認証)申請を代行。入管の受理形式(e-Apostille/紙原本)は事前確認
  • PSA婚姻証明書・PSA出生証明書・CENOMARをまとめて代行
  • 有効期限に合わせた取得タイミングもアドバイス
  • 新規申請・更新・変更、どの申請にも対応

料金・期間の目安

2通フルセット(税込)
80,000円(DHL込み)
出生証明書+婚姻証明書
所要期間の目安
約1か月〜1か月半
主な対応書類
PSA婚姻証明書・出生証明書・CENOMAR
DHL国際配送
紙原本プランに含む
内容
料金(税込)
PSA書類1通:e-Certificateのみ
30,000円
PSA書類1通:紙原本+DHL(認証なし)
30,000円
PSA書類1通:e-Apostille付き電子版
40,000円
PSA書類1通:フルセット
55,000円
出生証明書+婚姻証明書:フルセット
80,000円

※正確な金額は無料相談後にご提示します。

配偶者ビザ 必要書類一覧

在留資格「日本人の配偶者等」の申請区分(新規・更新・変更)によって、必要なフィリピン書類は異なります。

書類
新規申請
更新・変更
PSA婚姻証明書
通常確認
状況による
PSA出生証明書
状況による
状況による
CENOMAR(独身証明書)
提出先の指定による
—
NBI Clearance
入管の指定による
入管の指定による
DFAアポスティーユ
提出先の指定による
提出先の指定による
  • ・外国の機関が発行した婚姻証明書と日本語訳 — 申請内容に応じて準備
  • ・PSA出生証明書・CENOMAR・NBI Clearance — 提出先から指定された場合に準備
  • ・DFAアポスティーユ — 一律必須ではなく、提出先の指定を確認
  • ・PSA書類のe-Apostilleは2026年3月16日以降、電子発行のみ

※ 必要書類は個別の申請状況によって異なります。正確な一覧は無料相談でご確認ください。

このページでできること・できないこと

✓ できること

  • フィリピン書類(PSA・CENOMAR)の取得代行
  • 必要な場合のDFA e-Apostille(電子)の手配
  • 必要書類の整理・案内

✕ できないこと

  • 配偶者ビザの申請代行(行政書士業務)
  • 入管への申請書類の作成
  • ビザ取得の保証

配偶者ビザの書類準備、こんな落とし穴があります

  • ✕2026年3月16日以降、PSA民事書類の認証はe-Apostille(電子)のみ——提出方法の確認が必要です
  • ✕書類の有効期限(発行から6ヶ月〜1年)を過ぎると再取得が必要
  • ✕PSA書類・CENOMAR・NBI——どれが必要かは申請の状況によって異なる

→ 入管の要件に合わせた形式で、必要書類を一括手配します。

※ フィリピン国籍の方がCOEを申請する場合、結核非発病証明書(JPETS)が別途必要になる場合があります(本人が指定Panel Clinicで受診)。詳細はこちら →

こんな方に選ばれています

在留資格「日本人の配偶者等」を申請する方

外国の婚姻証明書等を、入管の現行要件に合わせて手配します。出生証明書や認証が必要かも事前確認します。

配偶者ビザの更新・変更を予定している方

更新・変更申請でも書類の再取得が必要なケースがあります。有効期限を確認した上で、必要なものだけを手配します。

申請期限が迫っている方

ビザの期限が近い場合でも、まず現状をお知らせください。優先対応の可否を確認してご案内します。

何が必要かわからない方

初めての申請・更新・変更、それぞれで必要書類が異なります。状況をお伝えいただければ、必要なものを整理してご案内します。

入管要件に合わせた書類を手配します

入管の要件を確認した上で、正しい形式で書類を手配します。まずご相談ください。

着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料

料金に含まれるもの

PSA書類・CENOMAR取得

フィリピン統計局(PSA)への申請・取得を代行。婚姻証明書・出生証明書・CENOMARに対応します。

必要な場合のDFA e-Apostille

提出先が認証を求める場合のみ手配します。PSA書類のe-Apostilleは電子PDFで納品します。

ご依頼の流れ

1

フォームで相談(無料)

申請の種類(新規・更新・変更)と必要書類をお知らせください。入管の要件を確認してご案内します。

2

必要書類・料金の確認

料金をご提示します。ご依頼時に着手金50%、書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%をお支払いいただきます。

3

フィリピン現地で手配

PSAはオンライン申請+DFA e-Apostille(電子認証)、NBI等は現地スタッフが物理取得・アポスティーユを進めます。進捗は随時ご報告します。

4

日本へ郵送・完了

書類が揃い次第、追跡付きでお届けします。紙原本は約3〜4週間が目安です。

FAQ

A

外国の機関が発行した婚姻証明書と日本語訳などが基本ですが、申請区分や提出先によって異なります。PSA出生証明書・CENOMAR・NBI・DFAアポスティーユが一律必須というわけではありません。

A

はい。フィリピン人の方がフィリピンにいなくても、現地スタッフが代理で手続きします。委任状等の書類が必要な場合は事前にご案内します。

A

PSA書類・CENOMARは発行から6ヶ月〜1年が有効期限の目安です。申請タイミングに合わせた取得時期をご案内します。

A

更新・変更申請でも書類の再取得が必要なケースがあります。現在お持ちの書類の有効期限を確認した上でご案内します。

※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。

Contact

まずはご相談ください

「自分はどのルートか分からない」「何の書類が必要か分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況に近い進め方からご案内します。 フィリピン書類のことを、日本語で、迷わず、前に進めるために。

ご相談の流れ

  1. 1. フォームに状況を記入(書類名・手続き名が不明でもOK)
  2. 2. 24時間以内にメールでご返信
  3. 3. 必要書類・お見積もりをご提示
  4. 4. ご納得いただけたら着手(見積り段階のキャンセル無料)

※ ご提供いただいた個人情報は、ご相談・書類取得業務のみに使用し、申請・配送に必要な政府機関・現地提携スタッフ・配送業者等への提供を除き、第三者へ提供することはありません。

💳 お支払い: Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay(Stripe)

✓ 書類が取得できなければ着手金を全額返金

お支払い: クレジットカード(Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay)

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