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¥16,500〜(税込)オンライン完結・DHL不要PSAから直接お届け

Updated: 2026年5月1日

PSAオンライン申請代行

PSAへのオンライン申請フォームの入力・申請手続きを代行。書類はPSAからお客様の住所へ直接届きます。

こんな方に向いています

PSA書類が必要だが、フィリピンへ行く時間が取れない

オンライン申請の英語入力・国際クレカ支払いを任せたい

提出先がe-Certificate(電子書類)を受理することが確認できている

アポスティーユは不要で、PSA書類さえあればよい

代行内容

1

必要書類の確認

申請目的(国際結婚・配偶者ビザ・帰化など)に合わせて、どの書類が必要かを確認します。

2

PSAオンライン申請フォームの入力・送信

PSA Serbilis等のオンラインポータルでの申請フォーム入力・送信をすべて代行します。お客様の英語入力は不要です。

3

申請費用の支払い代行

海外からの支払い(国際クレジットカード等)をIGRSが代行します。為替・支払いトラブルの心配がありません。

4

送付先設定・ステータス確認

お客様指定の住所をPSAに登録し、申請後の進捗確認・受け取りまでフォローします。

料金

¥16,500〜(税込 / DHL不要)

内訳: 申請代行 ¥15,000 + 消費税 ¥1,500

書類1種類あたり。複数書類のご依頼は別途ご相談ください。

  • PSAオンラインフォームへの入力・申請
  • 申請費用の支払い手続き代行
  • お客様住所への送付先設定
  • 申請後のステータス確認
オンライン申請代行を相談する

日本の提出先では紙原本が必要な場合があります

PSAはオンラインでのe-Certificate(電子書類)、DFAはeApostille(電子認証)に対応しています。しかし、日本の市区町村役場・法務局・出入国在留管理庁では、紙の原本・物理アポスティーユを求めるケースが多くあります。

提出先に事前確認が取れている場合はe-Certificate申請が有効です。 不安な場合や確認が取れていない場合は、紙原本ルートのフルサービスをご検討ください。

e-Certificateの日本での受け入れ状況を確認する

途中からフルサービスへの切り替えも可能です

オンライン申請代行で進めていたが、提出先で紙原本・物理アポスティーユが必要と分かった場合は、 フルサービス(PSA物理書類取得+DFA物理アポスティーユ)へ切り替えできます。 支払い済みの代行費用はフルサービス料金の一部に充当します(要相談)。

フルサービスの料金を見る

オンライン申請代行を相談する

どの書類をどのように申請するか、まずは無料でご相談ください。提出先が紙原本を必要とするかどうかも一緒に確認できます。

相談・見積もり無料。途中でフルサービスへの切り替えも可

※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。

Contact

まずはご相談ください

「自分はどのルートか分からない」「何の書類が必要か分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況に近い進め方からご案内します。 フィリピン書類のことを、日本語で、迷わず、前に進めるために。

ご相談の流れ

  1. 1. フォームに状況を記入(書類名・手続き名が不明でもOK)
  2. 2. 24時間以内にメールでご返信
  3. 3. 必要書類・お見積もりをご提示
  4. 4. ご納得いただけたら着手(見積り段階のキャンセル無料)

※ ご提供いただいた個人情報は、ご相談・書類取得業務のみに使用します。第三者への提供は行いません。

💳 お支払い: Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay(Stripe)

書類が取得できなければ着手金を全額返金

お支払い: クレジットカード(Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay)

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