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OFW・海外在住者向けHIT対応海外発送OK

Updated: 2026年3月1日

海外在住でもNBIクリアランスは取得できます

フィリピンに戻らなくても、NBIクリアランスを取得できるケースがあります。大切なのは、どのルートで進めるかを先に決めることです。

海外在住でも、現地代理人がいればNBIクリアランスの取得を進められることがあります。HITが出る場合も、先に状況を整理すれば無駄な往復を減らせます。

  • 本人がフィリピンに戻らなくても進められるケースがあります
  • HITが出た場合は追加確認が必要です
  • アポスティーユや海外発送までまとめて相談できます
  • 急ぎのビザ案件は、先に段取りを決めると進めやすくなります

海外でNBIを取る3つの考え方

領事館・大使館経由

案内がある地域もありますが、待ち時間や受付条件に差があります。急ぎの案件では注意が必要です。

オンライン申請だけで完結すると思い込まない

オンラインの情報だけでは、実際の受け取りや本人確認が必要になる場合があります。先に確認しておくと安心です。

現地代理人に依頼する

現地での申請・受け取りを代理で進められるため、最も実務的です。弊社のセブ側チームで対応します。

このページが役立つ方

OFW(海外就労者)の方

雇用先や在留手続きでNBIクリアランスが必要になった方に向いています。

K-1 / CR-1 / 配偶者ビザの申請中

アメリカ、日本、カナダなどの手続きでNBIが必要な方は、提出期限に合わせて進めると安心です。

永住・帰化・身元確認の書類が必要

在外公館や入国管理の手続きで、犯罪経歴証明として求められることがあります。

海外から進める流れ

1

必要情報を送る

氏名、生年月日、パスポート表記、提出先を共有してください。

2

NBI申請の方法を決める

領事館経由か、現地代理人経由か、案件に合う方法を確認します。

3

フィリピン側で手配

必要に応じてHIT確認やアポスティーユを進めます。

4

海外へ発送

書類が揃い次第、追跡付きで海外のご住所へ発送します。

HITが出るかもしれない方も、先に相談できます

NBIは、名前照合で追加確認が入ることがあります。急ぎの申請ほど、先に状況を整理した方が安全です。

着手前キャンセル無料・進捗共有あり・残金は書類写し確認後にご案内

FAQ

A

はい。フィリピン側に代理人がいれば、本人が戻らなくても取得できるケースがあります。

A

必ずしもそうではありません。同姓同名や表記差で照会が入ることがあります。

A

通常は4〜6週間を見込むことが多いですが、HITがある場合は長くなることがあります。

A

提出先によりますが、多くの国際手続きで必要です。先に確認してから進めるのが安全です。

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※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。

Contact

まずはご相談ください

「自分はどのルートか分からない」「何の書類が必要か分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況に近い進め方からご案内します。 フィリピン書類のことを、日本語で、迷わず、前に進めるために。

ご相談の流れ

  1. 1. フォームに状況を記入(書類名・手続き名が不明でもOK)
  2. 2. 24時間以内にメールでご返信
  3. 3. 必要書類・お見積もりをご提示
  4. 4. ご納得いただけたら着手(見積り段階のキャンセル無料)

※ ご提供いただいた個人情報は、ご相談・書類取得業務のみに使用します。第三者への提供は行いません。

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書類が取得できなければ着手金を全額返金

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