日本のお客さまからご依頼いただいたLTO書類は、セブ市SMシーサイドシティ内にあるフィリピン陸運局(LTO)の公式窓口で取得しています。
- 運転経歴証明書(運転履歴証明書)・運転免許証更新など、LTOが発行するすべての書類をここで取得
- セブ市南部のサウスロードプロパティーズに位置するSMシーサイドシティ内の正規政府窓口
- 番号発券制で窓口手続きが整備されており、透明性の高い運営体制
- 営業時間:月〜金 8:00〜17:00、土日祝休み
場所はSMシーサイドシティ ― モール内の政府機関
セブ市南部の「サウスロードプロパティーズ(South Road Properties)」に位置するショッピングモール 「SM Seaside City Cebu」の中に、 フィリピン陸運局(Land Transportation Office / LTO)の窓口があります。 大型モール内の公的機関のため、駐車場やフードコートも完備されており、 手続き待ちも快適な環境で行えます。




入口の掲示・案内 ― 手続きの種類と流れが明示
LTO窓口の入口付近には、手続きの種類・必要書類・流れが掲示されています。 運転経歴証明書をはじめ、運転免許証の更新・再発行など各手続きの案内が整備されています。


窓口・受付の様子 ― 番号発券制で手続きが整備
LTO SMシーサイドでは番号発券制が導入されており、 受付から書類申請・支払い・受け取りまで各ステップが整備されています。 窓口には担当者が常駐し、来訪者の対応を行っています。




運転経歴証明書の申請 ― 外免切替に必要な書類
日本での外国免許切替(外免切替)に必要な「運転経歴証明書(Driver's Record)」は、 LTOが発行する公式の運転履歴証明書です。 取得後はDFAでアポスティーユ認証を受けたうえで、日本の都道府県免許センターへ提出します。 LTO SMシーサイドでは、この書類申請の窓口受付が行われています。




室内環境・Citizen's Charter ― 透明性の高い運営体制
SMシーサイドシティ内という立地のため、LTO窓口は空調が効いた清潔な環境で運営されています。 政府機関として「Citizen's Charter(市民憲章)」が掲示されており、 処理手順・担当者・費用が公式に明示された透明性の高い運営体制です。





日本のお客さまによく聞かれること
LTO書類はセブのどこで取得するの?
セブ市南部のSMシーサイドシティ(SM Seaside City Cebu)内にあるLTO(陸運局)窓口です。ショッピングモール内の政府機関で、アクセスしやすい立地にあります。
運転経歴証明書って何?
フィリピンLTOが発行する公式の運転履歴証明書です。日本での外国免許切替(外免切替)に必要な書類で、LTO取得後にDFAアポスティーユを取得して日本の免許センターへ提出します。
手続きはどれくらいかかる?
LTO窓口での申請から書類受け取りまで、混雑状況により変わりますが通常は数時間程度です。当社スタッフが予約・申請・受け取り・DFAアポスティーユまでワンストップで対応します。
LTO運転経歴証明書の取得代行はこちら
外免切替に必要なLTO運転経歴証明書の取得からDFAアポスティーユまで、セブ在住スタッフが日本語でサポートします。申請・窓口対応・DHL発送まで一括対応。
着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料
FAQ
セブ市のSMシーサイドシティ(SM Seaside City Cebu)内にある「LTO(Land Transportation Office)」窓口で取得できます。モール内の政府機関です。
月曜〜金曜の8:00〜17:00です。土曜・日曜・祝日は休業です。
はい。日本での外国免許切替(外免切替)にはLTOが発行する運転経歴証明書(Driver's Record)が必要です。さらにDFA(フィリピン外務省)でアポスティーユ認証を受けたうえで、日本の都道府県免許センターへ提出します。
運転経歴証明書(Driver's Record)・運転免許証の更新・再発行など、LTOが提供する各種書類・手続きに対応しています。
セブ在住スタッフがLTO窓口での申請・書類受け取り・DFAアポスティーユまで行い、取得後はDHLなどの国際宅配便で日本のご自宅に発送します。お客さまがフィリピンに来る必要はありません。
※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。